清野菜名&横浜流星、スタントなし 華麗なアクションの裏側に人気集中

TV 公開日:2020/02/21 14
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読売テレビ・日本テレビ系で日曜よる10時30分から放送中の日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(通称:シロクロ)。




本作では、清野菜名が、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星が、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じている。

16日に放送された6話のラストでは、ミスパンダの「私は、川田リコ・・・」という衝撃的な言葉が飛び出し、後半に向けストーリーが大きく動き始めたシロクロ。さらに、物語は核心に迫っていく。

YouTube日テレ公式チャンネルでは、アクションシーンをまとめたパンダちゃんねるやアクションシーンのメイキング、ドラマのダイジェストなど、様々な動画がアップされているが、この度、『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』に関する動画の総再生回数が、500万回再生を突破した。

中でも、ダブル主演の清野菜名や横浜流星のアクションシーンのメイキングは、人気を集めている。スタントなしで臨んでいる二人の華麗なアクションシーンの裏側は気になるファンが多いようで、メイキング動画3本で、100万回再生している。

【写真】清野菜名&横浜流星 アクションシーン


ダイジェスト、アクションシーン、メイキング、出演者の素顔が見られる動画、胸キュンシーン動画、など、いろいろな側面の動画がリストアップされているので、ぜひ、お気に入りの動画を見つけてみよう。

第7話では、自身の意識を取り戻したリコが、直輝に門田殺害の犯人を見つけて欲しいと頼む。果たして門田を殺害した犯人は誰なのか?レンとリコはどうなっていくのか?今後の展開から目が離せない。第7話の放送は、2月23日(日)夜10時30分。


『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』
読売テレビ・日本テレビ系 毎週日曜よる10時30分~
出演:清野菜名 横浜流星 要潤 白石聖 山崎樹範 / 山口紗弥加 佐藤二朗

(C)読売テレビ



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※本記事は掲載時点の情報です。