『恋つづ』佐藤健の“寝たふりキス”に大興奮「これは反則」「キスの仕方が…」

TV 公開日:2020/02/19 386
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「反則」「ずるい」は、心を鷲掴みにされた際の最上級の誉め言葉?

ドラマ『恋はつづくよどこまでも』(通称:恋つづ、TBS系毎週火曜よる10時~)は18日、第6話が放送され、ドラマ最大級とも言えそうなキュンキュンシーンが登場。「これは反則」「ずる過ぎ」「心肺停止案件」「発狂しそう」と視聴者大興奮となった。

上白石萌音が新米ナース・佐倉七瀬を、佐藤健が超ドSなドクター・天堂浬を演じる本作。


佐倉の5年間の片思いを実らせ、同僚たちの前で「俺の彼女だから」と交際宣言をしたところだったが、思わぬライバル登場。天堂の亡くなった恋人・みのりにそっくりな若林みおり(蓮佛美沙子)が現れた。

みおりも同行するという天堂の出張を尾行することにした佐倉。しかし、天堂にはバレバレ。佐倉の恋を応援する流子の“後方支援”により、天堂と佐倉はホテルの一室に一泊することに。予告映像にも、天堂と佐倉がベッドに倒れこむシーンがあったのだが、視聴者が沸きに沸いたのは、その後だった。(以下、ネタバレあり)


先にお風呂に入った佐倉(上白石萌音)が寝室に行くと、天堂先生(佐藤健)はすでにご就寝。佐倉は、その寝顔にキスしようしたが、思いとどまり「おやすみなさい」と言って布団に入った。佐倉はあっという間に夢の中へ。しかし、実は天堂は起きていた。

ここで、すぐに寝てしまった佐倉の寝顔を見て、つい頬が緩む天堂。そしてゆっくりと顔を近づけ、静かに数秒優しく唇を奪った。

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