『シロクロ』予想を超える衝撃展開、横浜流星“直輝”「最後にちゃんと…」

TV 公開日:2020/02/16 29
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期待高まる第6話あらすじは…





ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配され、ミスパンダと行動を共にする飼育員も警察に追われる。何者かがミスパンダと飼育員になりすまし、殺人を犯した。直輝(横浜流星)は一刻も早く、偽のミスパンダと飼育員を突き止めなくてはならない状況に陥る。Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)は、今後の関係を断つと直輝に告げ、ミスパンダの殺処分を命じる。

門田(山崎樹範)が殺され、レン(清野菜名)は大きなショックを受けていた。春男(升毅)と佳恵(椿鬼奴)は、そんなレンが心配でならない。直輝はレンから、“助けてください”というメールを受け取る。

神代(要潤)は、7年前のショッピングモール爆破事件で弟を亡くした遺族・陽一(結木滉星)と恭子を訪ねる。神代が「浜口が殺されてどう思いました?」と聞くと、陽一は「浜口を殺してくれたミスパンダには感謝しています」と答える。陽一と恭子には、浜口が殺害された時間にアリバイがなかった…。





ミスパンダを正義の味方ともてはやしていた世間の声は一転し、ミスパンダへのバッシングが高まる。直輝は警察の追手を逃れながら、偽ミスパンダと偽飼育員が誰なのかを探っていた。神代から情報を得た直輝は、陽一と恭子に対する疑惑を深め「人殺ししましたよね?」と彼らに迫る。

レンのもとに、あずさ(白石聖)が訪ねてくる。あずさはレンに直輝との関係を問い詰める。





そんな中、ミスパンダが逮捕されたというニュースが流れる――!


「今回の事件、8年前と似ていませんか?」という直輝(横浜流星)の言葉もあるが、果たしてどんな展開が待っているのか。第6話も最後の最後まで見逃せない。


■『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』
読売テレビ・日本テレビ系 毎週日曜よる10時30分~
出演:清野菜名 横浜流星 要潤 白石聖 山崎樹範 / 山口紗弥加 佐藤二朗

画像(C)読売テレビ


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