『シロクロ』清野菜名&横浜流星 “偽物”現れ大ピンチ?先行カット一挙解禁

TV 公開日:2020/02/08 15
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清野菜名と横浜流星がダブル主演をつとめる、毎週日曜よる10時30分から放送中の「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(読売テレビ・日本テレビ系)より、第5話先行カットが公開された。


清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。

9日放送の第5話では、7年前にショッピングモール爆破事件を起こした死刑囚・浜口が護送中に連れ去られる事件が発生。浜口は死刑確定後に無罪を主張していた。

ミスパンダと飼育員が護送車を襲撃する様子が映像に残っていたため、警察はミスパンダを犯人として捜査を開始する。しかし、このミスパンダは何者かがなりすました偽物。そんな中、ミスパンダは動画配信で“国民投票”で浜口が“クロ”か“シロ”かを決めると宣言する。

ミスパンダを追うのは、ハブとマングースと呼ばれる警察官のエースコンビ。ミスパンダは逃げられるのか?捕まってしまうのか?

死刑囚・浜口役は谷田部俊(我が家)。ハブとマングースと呼ばれる警察官のエースコンビを、高橋努と江口のりこが演じる。さらに、爆破事件の遺族役で、結木滉星、三倉茉奈が登場する。






そして、第5話から、物語が動き出す!第4話で直輝に「飼育員さん…」と声をかけた神代(要潤)。果たして、神代の目的とは…。さらには、門田(山崎樹範)には、「森島直輝には近づくな」と忠告をされながらも、直輝に会いにいったレン。


そのレンがついに直輝に告白…!





なお、第4話までで謎となっているポイントをまとめた動画が、YouTube日テレ公式チャンネルで配信中なのでぜひチェックしてみよう。

物語が動き出す第5話の放送は2月9日(日)よる10時30分から。


■『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』
読売テレビ・日本テレビ系 毎週日曜よる10時30分~
出演:清野菜名 横浜流星 要潤 白石聖 山崎樹範 / 山口紗弥加 佐藤二朗

(C)読売テレビ


※本記事は掲載時点の情報です。

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