1月期ドラマ“トップ”爆走中『トップナイフ』変化するエンディング映像に秘密が…?

TV 公開日:2020/01/25 8
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“脳”という神の領域に踏み込むために、何を手放してそのメスを握るのか。神の技術と人間の苦悩、医師のすべてを描く リアル・ドクターストーリー『トップナイフ ―天才脳外科医の条件―』(毎週土曜日 よる10時放送)。


主演の天海祐希をはじめ、椎名桔平、広瀬アリス、永山絢斗、古川雄大、そして三浦友和という豪華キャストが勢ぞろいし、医療系ドラマが6本という今クールで、最も注目を集めているドラマである本作。




第一話の放送後に話題となった、 “トップナイフ”たちが華麗に踊るエンディング映像。主演の天海祐希らのキレキレのダンスが印象的だが、実はよく比べて見ると第一話と第二話は別バージョンという豪華仕様。そしてなんと三話以降もエンディングに変化が…?さらにはスペシャルなエンディングの話数も?変化していく“トップナイフ”たちの関係と共に、エンディング映像にもぜひご注目いただきたい。


深山に“殺人容疑”?黒岩に隠し子?西郡が抱える“痛み”、そして幸子の恋の行方は?激動の第三話は本日よる10時放送。


【第三話あらすじ】

突然転がり込んできた実の娘・真実(桜田ひより)に戸惑う深山(天海祐希)、元交際相手から「あなたの子供だ」と、小学生を突然押し付けられた黒岩(椎名桔平)、バーのチャラいマスター・来島(古川雄大)への恋心を指摘されて動揺する幸子(広瀬アリス)と、脳外のドクターたちのプライベートは前途多難。子供の面倒を見る為、シフトの調整をしようとする今出川(三浦友和)だったが、深山と黒岩はあえて仕事を優先する。そんな中、黒岩は関西弁の患者・赤坂(金井勇太)から、生粋の東京人であるにも関わらず、外傷性くも膜下出血になった後、関西弁しか話せなくなったと相談を受ける。一方、西郡(永山絢斗)が連日長時間のオペを志願していることを知った深山は、手に震えの出る西郡が何か事情を隠しているのではないかと問い詰めていた中、突然やってきた刑事から“殺人容疑”で連行されそうになる。通報者は「深山のオペで殺された」と主張していて・・・。

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