『大江戸スチームパンク』出演の岡本夏美、袴田吉彦&六角精児と徘徊!?「4時間くらい一緒に過ごして…」

TV 公開日:2020/01/25 7
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――共演者さんとの思い出深いエピソードなどありましたら教えてください。


「先輩方からスタッフさんまで、みなさん最高な現場で本当に楽しかったです。中でも印象に残っているのは、袴田吉彦さんと六角精児さんと4時間くらい待ち時間を一緒に過ごしたことです。最初は色んなお話をして過ごしていたんですが、お二人が座ってじっとしていられなくなって、部屋を徘徊しだしたんですよ。その歩き回るお二人の姿を私がケラケラ笑いながら見ていたり、動画を撮影してみたり、「なに撮ってんだ!」ってイジられたり、3人で暇つぶしに記念撮影してみたら2秒くらいで終わっちゃって、「この後どうする?」ってなっちゃってまた笑うという感じで(笑)3人で時間を持て余す感じが凄く面白かったですね。




――今作の舞台は江戸時代ですが、もし岡本さんが何か一つ現代のものを持って過去に戻れるとしたら何を持っていきたいですか?


「う~ん、無難に…、スマートフォン!なんかもうこれだけで、萩原利久さんの演じる佑太じゃないですが、ヒーローになれちゃう気がする!どっちかですよね、凄い讃えられてヒーローになるか、めちゃくちゃ怖がられるか(笑)でもちょっとスマートフォンで戦ってみたいですね。」



――充電問題は大丈夫ですか?

「モバイルバッテリーもセットで…、いや、ソーラー充電器をセットで持っていきます!

何かあったらそれこそ、平賀源内先生にお願いすれば大丈夫です!」

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