岡田結実 恒松祐里ら、制服姿でサプライズ登場にJK200人が大興奮

TV 公開日:2020/01/20 5
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女優の岡田結実が20日に、東京・蒲田女子高等学校にて行行われた1 月 24 日スタートの金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日・23:15~ )のイベントに恒松祐里、中村ゆりか、福地桃子、浅川梨奈、畑芽育、井本彩花と出席した。

岡田らは役衣装の制服姿で、女子生徒約200名の前にサプライズで登壇。体育館が揺れるくらいの女子高生たちの歓声に出迎えられた。




イベントでは岡田らキャスト陣が、女子高生たちに直接質問するコーナーが設けられ、岡田が壇上から降りて女子高生たちに直撃質問した。岡田は「今流行っていることは?」と質問すると、生徒は「タピオカ!」と元気よく回答。その回答を受けて、現役女子高生の井本が「私もよく飲んでます」と共感しきりだった。


生徒たちからも「出演者の中で流行っていることはありますか?」と質問が出ると、恒松が「みんなで痩せるダンスをして、ダイエットしています」と今日の朝もダンスをしていたと明かし、そのダンスを井本が披露し会場は大盛り上がり。


また学校生活で憧れる理想のシチュエーションについて聞かれると、浅川は「体育館裏での告白に憧れます!」と明かすと岡田から「絶対そんなシチュエーションないよ~」とツッコみが。浅川は「夢を見すぎました、すみません。でも制服姿でそういうシチュエーション、いいですよね」としみじみ。


続けて中村も「ハロウィンとかクリスマスのイベントに参加できなかったことが残念だったなと思います。でも、今回の現場でクリスマスの時期に撮影があったりしたので、第二の高校生活を満喫できました!」と撮影時のエピソードを明かし、それぞれクリスマスに纏わる仮想したようで「みんな頭にトナカイつけてたよね」と和気あいあいとした撮影模様を明かした。


本ドラマは、個性派ぞろいの女子高生=JK たちが、女子高生活をただただ無駄に浪費する日常を描いた、漫画家・ ビーノによる学園コメディー漫画を実写化。2019年には同作のアニメも放送された 。

※本記事は掲載時点の情報です。

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