三浦大知新曲はs**t kingzと共作『CDTV』SP年越しライブで初披露

TV 公開日:2020/01/01 4
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三浦大知が、1月1日に放送された『CDTV スペシャル!年越しプレミアライブ2019→2020』(TBS)にて、1月15日(水)に発売するニューシングル『I’m Here』をテレビ初披露した。さらにはこれが音源初解禁とあって、より一層注目が集まった。





今回の楽曲『I’m Here』は、久しぶりのミディアムダンスナンバーで、振り付けは世界的ダンスパフォーマンスグループ・s**t kingz(シットキングス)との共作。パフォーマンスも彼らと共に行い、世界水準のダンスを誇るこの2組でしか織り成すことのできない最高のステージを披露した。

過去にs**t kingzが振付を担当することや、MVへ出演することはあったが、s**t kingzと三浦大知で共に振りを作りあげ、パフォーマンスも一緒に行うのはこれが初の試み。ダンスエンタテインメント業界のトップを走り続けるこの二組の共作により、まさにエンタテインメントの真髄が詰め込まれた楽曲となっている。後日公開予定のMVも是非期待していただきたい。

また、同楽曲は2020年1月17日(金)よりスタートする伊藤英明主演のTBS系 金曜ドラマ「病室で念仏を唱えないでください」の主題歌に起用されることが決定している。

そして今回のシングルは『I’m Here』に加えて、現在開催中のライブツアーのタイトルになっており、12月4日のFNS歌謡祭第一夜での歌唱や、12月27日のミュージックステーションウルトラSUPER LIVEでの10分間のパフォーマンスでも話題となった『COLORLESS』と更にもう1曲『Nothing is All』の2曲のカップリング曲を収録した全3曲入のシングルとなっている。


   

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