『同期のサクラ』新田真剣佑が高畑充希にプロポーズ!果たして結末は…

TV 公開日:2019/12/04 10
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『過保護のカホコ』制作チームが集結し、主演・高畑充希と、脚本家・遊川和彦が再びタッグを組み、現在放送中の日本テレビ系水曜ドラマ『同期のサクラ』。

1週間の放送休止を挟み、今夜10時から『同期のサクラ』の第8話がいよいよ放送となる。百合たち同期4人は「体調がすぐれない」という理由で1年以上も会社を休職し、誰にも会わずに部屋に引きこもるサクラを心配していた。これ以上休職期間が伸びると会社にもいられなくなるため、4人は知恵を絞る。

葵(新田真剣佑)は、サクラ(高畑充希)を街に連れ出す。サクラを元気付けようと、葵が考えた作戦は、なんとプロポーズ!!!突然のプロポーズに笑ってごまかすサクラ。果たしてその結末は!?


SNS上では、菊夫とサクラのカップル押しを「菊サク」、葵とサクラのカップルを押しを「葵サク」と呼ぶ声も。百合と葵の展開も気になる状況の中で、忖度しない女“サクラ”が選ぶ行動とは!?急展開する『同期のサクラ』第8話は、今夜10時から放送。


<第8話あらすじ>

2019年12月――。サクラ(高畑充希)の病室には百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)の姿があった。意識の回復も見込めず身寄りもないことから、病院からサクラの転院を決断してほしいと頼まれる同期の4人。そこに、サクラのアパートの隣人・草真(草川拓弥)と小梅(大野いと)が訪れ、こんなことになったのは自分たちのせいだ、と頭を下げる。ついに、サクラが眠り続ける理由が明らかとなる…。


■日本テレビ系10月期水曜ドラマ『同期のサクラ』
毎週水曜よる10時放送
主演:高畑充希

(C)日本テレビ

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