岡田将生、澤部佑が小学生に?!“ポケモン愛”熱弁「好きだったのは…」

TV 公開日:2019/12/05 27
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Q. 「すれ違い篇」での印象的なシーンはありますか。

岡田:澤部君が教えてくれたんですけど、(セット内の)習字の文字が全部ポケモンにつながる言葉ということに気付いてから「おっ!これもだ、これもだ」と発見があって驚きました。

澤部:それから全部の小道具に意味があるのかと思い、給食の献立表なども全部調べ出したんですけど、特になくて(笑)。でもそういった細かいところにもこだわっているのがすごいなと思いました。


Q. 実際に小学生に戻ったらやりたいことは何ですか。

岡田:今英語の授業があると思うんですけど、小学生のうちから英語を勉強できるのは羨ましいなと思いますね。

澤部:当時はあまり表に(気持ちを)出していなかったので、恋がしたいですね。


Q. 子どもの頃のポケモンに関する思い出などありますか。

岡田:ケーブル通信をしないと進化しないポケモンがいた時、仲の良い友達との通信を優先したいと頑固になっていたのを覚えています。

澤部:「カビゴンみたいだな」とよく言われていました(笑)。あと撮影中も話していたのですが、「何のポケモンが好きだった?」という話をしていたら、お互い共通してギャラドスだったんです。

岡田:男の子はみんなギャラドスが好きだったし、コイキングのレベルを一生懸命上げるのは誰もが通る道ですよね。

澤部:こうやってポケモンについて思い出すだけで、一瞬で童心に帰れて楽しいですね。


Q. 『Pokémon GO』などポケモンに関連する最近のエピソードがありましたら教えてください。

澤部:妻が『ポケットモンスター Let's Go! イーブイ』をプレイしていました。

岡田:『Pokémon GO』はプレイしていました。海外に行った時も『Pokémon GO』で遊んでいたのですが、現場の監督が「岡田君、あそこにメタモンがいるよ」と教えてくれてみんなで捕まえに行くなど、盛り上がりました。


Q. 『ポケットモンスター ソード・シールド』の PV を見ての感想をお願いします。

澤部:グラフィックの進化もありますが、広いフィールドでの冒険やバトルシーンでの駆け引きなども楽しそうですね。相方の岩井はポケモンが大好きなので、ハライチのリーダーを決めるためのバトルが始まるかもしれません。

岡田:ポケモンが巨大化するなど迫力満点なバトルシーンはすごく面白そうですね。天気が変わると出現するポケモンが変わるという設定もやり込み要素があって楽しそうです。

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※本記事は掲載時点の情報です。

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