浅野忠信の長女SUMIRE、共演者がギャップを続々暴露「結構積極的」「不思議な感性」

TV 公開日:2019/09/24 7
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俳優・浅野忠信の長女でモデルのSUMIREが24日、都内で行われたWOWOWオリジナルドラマ「悪の波動 殺人分析班スピンオフ」(10月6日午後10:30スタート)の試写会に古川雄輝池田鉄洋と参加した。




作家・麻見和史氏によるミステリー小説をWOWOWが連続ドラマ化した「殺人分析班」シリーズのスピンオフ。シリーズ2作で鮮烈な印象を残した殺人犯トレミーの誕生秘話を描く。ドラマ初出演のSUMIREは「普段の私と近しいものがあったので、気持ちが持っていきやすかった」と役柄に共感を寄せて「演技も勉強中の日々ですが、シーンに入るごとに監督が丁寧に説明してくれて、とてもやりやすい現場でした」と感謝した。


そんなSUMIREについて古川は「クールな方だと思っていたら、お昼ご飯を食べていた時にスッと僕の隣に座って食べ始めた。結構積極的。しかも話してみると、アニメが好きでイメージとのギャップがあった。話せば話すほど面白い人です」と意外な一面暴露。池田は「彼女のInstagramを見てください!料理のドアップ写真が沢山見れます。不思議な感性」と謎の紹介。当のSUMIREは「よく『怖い』と言われることが多いけれど、そんなことはありませんから」とパブリックイメージを否定していた。


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