菅田将暉 なぜ歌手としての活動を続けるのか?『CDTV』で謎を紐解く

TV 公開日:2019/09/07 10
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TBSで毎週土曜深夜24時58分から放送している『COUNT DOWN TV』。今夜の放送では、ライブ密着やロケ企画などで毎週1組のアーティストを深く掘り下げる「ARTIST FILE」コーナーに、菅田将暉が登場する。

3rdシングル『さよならエレジー』のロングヒットや、今年7月に発売された、あいみょん、米津玄師ら豪華アーティストが参加し大きな話題を呼んでいる2ndアルバム『LOVE』の大ヒットなど、歌手としても快進撃を続ける菅田。俳優として大きな成功を収めながら、なぜ歌手としての活動を続けるのか? その謎を彼の幼少期まで、ルーツを辿ることから紐解いていく。音楽に目覚めた思い出の楽曲から、あいみょん、米津ら盟友との出会いや彼らとの楽曲制作の裏側まで、貴重なエピソードが続々飛び出す。




さらに、このたび『CDTV』で、歌番組で初の歌唱収録を行った菅田。集まった観客の前でヒット曲や自身が作詞を手がけたアルバム収録曲を歌ったスペシャルライブの模様をお届けする。

ゲストライブには乃木坂46が登場。4期生・遠藤さくらが初センターを務める新曲『夜明けまで強がらなくてもいい』を披露する。

さらにDAOKOが話題映画の挿入歌『はじめましての気持ちを』を披露、山本彩はアッパーロックチューンの新曲『棘』を歌唱する。

(C)TBS



   

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