「凪のお暇」話題の中心は高橋一生?中村倫也?それとも…人気記事BEST5を発表

TV 公開日:2019/08/30 41
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第2位:「凪のお暇」第5話で黒木華&中村倫也に負けない存在感を放った人物(8月19日掲載)

https://news.dwango.jp/tv/40370-1908

実はこの記事で焦点を当てたのは、誰よりも大人な小学生・うららちゃん(白鳥玉季)。


第5話では、シングルマザーである母・みすず(吉田羊)に偏見を持つ友達の母親たちに、みすずの働く姿を見せ誇らしげに見つめるシーンが印象的だった。そして、「一緒にいて楽しい子は自分で考えて選べる 」とカッコいい発言をするうららちゃんに、視聴者からは「うららちゃんの言葉が刺さりすぎ」「大人なうららちゃんから学ぶこと多し」などと称賛の声が目立った。


 

第1位:「凪のお暇」高橋一生の号泣&顔芸で株爆上げ、中村倫也はキスの“沼”(8月10日掲載)

https://news.dwango.jp/tv/40148-1908

ドラマ『凪のお暇』記事の中で1位となったのは、慎二(高橋一生)の株が大いに上昇した第4話の記事。ゴンに闇堕ちし自堕落な生活を送る凪(黒木華)に、雨のなか号泣しながら叱るシーンには思わずもらい泣きする人も。それまで凪に対してひどい発言を繰り返してきた慎二だったが、凪を想っての号泣に「これは慎二推しになる」「今日の慎二カッコイイ!!」などと株が爆上げされた。また、高橋一生の心の声が入り、「う・ち・で・い・れ・て・く・れ・た・や・つぅぅぅぅーー!?」と一音ずつ顔芸(?)が披露されるなど、コミカルなその演技に引き込まれていった。


一方で、ゴン(中村倫也)のやべぇ本性が明らかとなったのも第4話。いきなりの濃厚ラブシーンから始まり、ベランダキス・「お別れのぎゅうぅう~~~~~」・バイク二人乗りなど反則級の女子悶絶シーンの連続。

凪は完全な虜に。しかし、ゴンは「ぬるっと人をたらしこむ、生きてるだけで貴重な国産天然うなぎ」by慎二。「目の前にいない人には不誠実」byエリィ(水谷果穂)。ゴンの部屋のユニットバスの洗面台には、大量の歯ブラシとクレンジングの山。「ダメだこいつ」「こわっ!ゴンはんぱねぇ!」と、可愛いと悶絶していた視聴者たちも危険なゴンのヤバさを知った。



記事になってはいないが、あえてもう一つだけ振り返っておきたい場面がある。

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