「偽装不倫」宮沢氷魚からの “おいで” の破壊力がヤバイ

TV 公開日:2019/07/25 43
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が主演を務めるドラマ「偽装不倫」(毎週水曜よる10時)の第3話が7月24日(水)に放送され、が演じる鐘子と宮沢氷魚が演じる丈のメッセージのやり取りの「破壊力がヤバイ」と話題となっている。




本作は「東京タラレバ娘」などで知られる、東村アキコの新作漫画「偽装不倫」の実写化。「おひとり様女子」の鐘子()が一人旅の中で出会った年下のイケメン・丈(宮沢氷魚)にとっさに既婚者だと嘘をついたことから始まるコメディタッチのラブストーリー。

第3話では、人知れず頭痛とめまいに苦しむ丈は何か秘密を抱えている様子。鐘子を既婚者と思い込む姉の灯里(MEGUMI)から不倫はいけないと釘を刺された丈は、鐘子にはもう会わないと話していた。そんな中、姉・葉子から、結婚記念日ディナーを抜け出す口実を作るための協力を頼まれる鐘子。誰もが羨む結婚生活を送りながら嘘をつき続けられないと実感し、「嘘を付き続けても自分が傷つくだけだから、もう丈とは会わない」と心に決めたのだが…。

鐘子がつい勢いで「会いたい」と連絡をすると、すぐに丈から「おいで」と一言メッセージが。「氷魚くんに"おいで"って言われたい」「テンションぶち上げじゃん」「ずるすぎるだろ」「氷魚くんに"おいで"って言われたい人生だった」「氷魚くんの"おいで砲"」「"おいで"だって。行く行くー!!」「氷魚くんに"おいで"とか言われたらどこまでも飛んでいくわ」「完璧なアンサー」「氷魚"おいで"最強説」「めっちゃキュンってした」「発狂するレベル」「悶え死んでる」「パワーワードすぎる」「イケメンすぎ」など、たった3文字の破壊力にやられる視聴者が続出。その後は鐘子と丈の"美しすぎる"ベッドシーンもあり、反響が相次いだ。

「僕と不倫しませんか」「おいで」といった丈のパワーワードに注目が集まっている「偽装不倫」。岩手旅行の約束をした鐘子と丈の恋の行方や、丈の隠された秘密など、今後の展開からも目が離せない。

ⒸNTV

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