濱田岳に死の危機が…その時山下智久は!?「インハンド」3話あらすじ

TV 公開日:2019/04/26 21
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山下智久がドSで変わり者だが、天才的な頭脳を持つ寄生虫学者を演じるTBS系列の金曜ドラマ「インハンド」。26日夜10時より第3話が放送される。




第3話では、とある日、紐倉は助手の高家春馬(濱田岳)を連れて、大学時代の先生であり、現在はパナシアンビューティーという美容団体のCEOを務める瀬見まき子(観月ありさ)の講演を聞きに行く。

パナシアンビューティーでは、上級会員向けに「不老不死」を謳い文句にしたアンチエイジング治療が試験的に行われていた。だがその治療を受けた会員の数名に、認知症に似た症状が現れていることが発覚。治療による副作用なのか?

疑いを持った紐倉は、高家と官僚の牧野巴(菜々緒)と共にパナシアンビューティーの内情を調べ始める。瀬見が異常なまでに“若さ”に対して執着を持つのには、過去のある出来事が関係していた。そんな中、高家に死の危機が迫る・・・!

先日、3話放送に先駆けて観月ありさの出演が発表されると、SNSでも「嬉しい共演!」「このエピソード見たかったです!」と期待の声が多く寄せられていた。


(C)TBS

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