白濱亜嵐 “タンクトップ事件”を暴露され爆笑「胸筋が溢れ出ていた」

TV 公開日:2019/03/29 21
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GENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が29日、都内で行われた「フジテレビ2019年度FODコンテンツ発表会」に参加。小柳友、桜庭ななみと主演連続ドラマ「小説王」をPRした。




小説家・早見和真による同名小説を、フジテレビ系連続ドラマ初主演となる白濱主演でドラマ化。一発屋状態の作家・吉田豊隆が、編集者やファンの力を経て、再起のために奮闘していく。


イベント中、急に小柳が「ちょっと一個確認したいんだけれど、タンクトップ事件については話しても大丈夫?」と白濱に確認。“タンクトップ事件”に思い当たる節があるのか、白濱は爆笑しつつも「事件って程でもないと思うけれど、大丈夫」と了承した。


その“タンクトップ事件”とは小柳いわく「撮影中の亜嵐君は、ツアーのために体を鍛えていたみたいで、衣装のタンクトップから胸筋が溢れ出ていた。それを一生懸命に隠そうとする亜嵐君の姿が可愛かった」というもの。


これに白濱は「小説家さんは体がゴツイイメージはなかったので、タンクトップの背中側を一生懸命に引っ張って谷間を隠そうとしていた。それをワンカットごとにやっていました」と認めて照れていた。なぜにタンクトップ姿!?という疑問もあるが、白濱は「衣装として用意されていたから」と首をかしげていた。


一方の桜庭は撮影現場の雰囲気について聞かれると「すごくにぎやかで楽しかった。役柄同様に(白濱と小柳が)凄く楽しそうだった。それをはたから見ていて羨ましかった」と回想。それに白濱と小柳が「え?3人で一緒に話していたよね?」と驚きながら疑問を挟むと、桜庭は「嘘ですよね!?」とこちらも驚いて「…記憶にない」とシュールな会話を繰り広げていた。


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