関ジャム「ボヘミアン・ラプソディ」で話題のクイーンを特集メンバーは楽曲演奏も披露

TV 公開日:2019/02/06 11
この記事を
クリップ
}/

日本での興行収入が100億円を超え、2018年公開映画で興行収入1位となり社会現象化となっているクイーンを描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」。この大ヒットを受け、2月10日(日)23:10~、テレビ朝日の「関ジャム 完全燃SHOW」にてクイーン特集が放送されることが発表となった。




様々な番組で取り上げられてきたクイーンだが、今回の「関ジャム」では他の番組で取り上げられなった音楽面からクイーンを徹底解剖しており、ゲストにはクイーン・ファンでもある音楽プロデューサーの本間昭光とTHE YELLOW MONKEYのギターのEMMAとベースのHEESEYも登場。音楽面やミュージシャンから見たクイーンの凄さが語られる内容となっている。


ジャム・セッションではEMMAとHEESEYに加えて関ジャニ∞村上信五がキーボード、安田章大錦戸亮がボーカル&ギターでクイーンの楽曲「I Was Born To Love You」と「We Are The Champions」の2曲が演奏される。



■番組情報

テレビ朝日系「関ジャム 完全燃SHOW」

放送日:2019年2月10日(日)23:10~


■映画情報

「ボヘミアン・ラプソディ」

2018年11月9日全国ロードショー

配給:20世紀フォックス映画

© 2018 Twentieth Century Fox

この記事の画像一覧