吉永小百合 20年ぶりに「日本レコード大賞」出演、北島三郎らレジェンドアーティストも集結

TV 公開日:2018/12/23 8
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TBSでは、12月30日(日)よる5時30分から「第60回輝く!日本レコード大賞』を東京・新国立劇場より5時間半の生放送でお届けする。

このたび、新たな出演者として、吉永小百合の出演が決定した。実に20年ぶりの出演となる。




吉永のレコード大賞出演は、大賞を受賞した「いつでも夢を」を橋幸夫とデュエットした第4回(1962年)、企画賞を受賞した「第二楽章」から「原爆詩・生ましめんかな」を朗読した第39回(1997年)、そして、吉田正賞を受賞した鈴木淳のプレゼンターとして登場し、和田弘とマヒナスターズと一緒に「寒い朝」を歌唱した第40回(1998年)以来。今回は、冒頭のナレーションと、第4回で大賞を受賞した「いつでも夢を」を朗読し60回記念に花を添える!

また、過去に大賞を受賞したレジェンドアーティストが集結し、それぞれの大賞受賞曲を歌唱することも決定! 出演アーティストは、北島三郎細川たかしピンク・レディーWink。往年の大スターが大賞曲を熱唱し、記念回を大いに盛り上げる!

さらに AKB48乃木坂46西野カナ氷川きよしも大賞受賞者としてコーナー出演が決定。企画コーナーに登場し歌唱するが、はたして何の曲を歌うのか、ご注目ください。


12月30日(日)よる5時30分から放送の『第60回輝く!日本レコード大賞』をお見逃しなく!


(c)TBS

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