柏木由紀×伊藤健太郎、運命の出会いはラッキーな事故!?究極の格差恋愛を描く

TV 公開日:2018/11/30 21
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鳥島灰人作の人気コミック「この恋はツミなのか!?」(小学館)が、異例のスピードでMBS/TBSでドラマ化される。本作は、恋愛経験がなく、友達もほとんどいない冴えないサラリーマンの童貞男子・小日向大河と、童顔巨乳の癒し系だが、実はプロの将棋指し・駒田多恵の“究極の格差恋愛”を描くラブストーリー。

コミュ症気味でクセのある小日向太河を演じるのは、話題作に数多く出演し、今をときめく次世代を担う俳優の伊藤健太郎。そして、太河が恋する女流棋士を、タレ目・色白・癒し系のお姉さんで、まさに今作の世界感にぴったりな柏木由紀(AKB48/NGT48)が演じる。




第一話「出会い」では、生まれてこのかた恋愛経験はなく、友達もほとんどいない、他人にも興味がなく、ただ毎日を、淡々と平和に生きてきたIT企業でプログラマーとして勤める小日向大河(伊藤)が、ある日の朝、満員の通勤バスの急ブレーキでバランスを崩し、前に立っていた女性(柏木)の胸に顔を押し付けてしまう。“単なるラッキーな事故”で終わらせるはずが、大河の頭にはその女性のことばかり。その夜、居酒屋で今朝の女性とばったり再会!しかも今度は彼女のスカートがまくれ、パンツが丸見えになっていた…!気まずそうに顔を伏せるその女性の名前は駒田多恵。アクシデント続きの出会いによって、大河は生まれて初めての恋に落ちることになり…!?

SNSでも放送を前に、「予告だけでもおもしろい」「おもしろい予感しかしない」「2人の恋の行方が楽しみ」「色々な意味で鼻血が出そう」と既に話題沸騰中。ドワンゴジェイピーnewsでは、主演の柏木・伊藤のインタビューも掲載予定なので、ぜひドラマとあわせてチェックしてみていただきたい。

©「この恋はツミなのか!?」製作委員会・MBS

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