ドラマ「I”s」最後のヒロイン・麻生藍子役は加藤小夏

TV 公開日:2018/11/21 11
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スカパー! は、かつて「週刊少年ジャンプ」で連載され、伝説的な人気を博した桂正和原作の漫画「I”s(アイズ)」の実写ドラマ化を決定。連続ドラマ「I”s」として BS スカパー!・スカパー! オンデマンドにて 12月21日(金)午後9時より放送・配信を開始する。





「I”s」に最後に登場するヒロインで、一貴が高校卒業後一人暮らしを始めるアパートの隣に住んでいる秋田出身の大学生、麻生藍子役が加藤小夏に決まった。葦月伊織役を決める 700 人規模のオーディションに加藤小夏も参加。結果、輝く魅力と個性で麻生藍子役を射止めた。この度、イメージ映像・キャラクタービジュアルを解禁する。

加藤小夏コメント>
4 人目のヒロイン麻生藍子として関わらせていただけたこと、とても幸せに思います。藍子ちゃん。天然で何を考えてるかちょっと分からないところもあります。けれど目の前の人に対して真っ直ぐで、誰よりも相手のことを考えることができる女の子です。初めてのドラマで頂いた役が麻生藍子ちゃんという素敵な女の子ということ、これからの人生の誇りになると思います。「I"s」という作品は 瀬戸さん、Iの 4 人、瀬戸さんの周りにいる皆 それぞれがそれぞれの愛をもっています。その愛の真っ直ぐさや、曲がってしまった部分 全てが愛おしく思える作品になってます。そんな素敵な作品に、素敵な共演者の皆さん、スタッフさんに囲まれて、私が関わらせていただけたこと、とても幸せに思います。恋をしたときに 心の中で様々な感情が渦巻く気持ち。「I"s」を見て その気持ちに共感したり、懐かしく思えたり、憧れたり、すると思います。ぜひたくさんの方に見ていただけたら嬉しいです。

 

©️桂正和/集英社
©️桂正和/集英社・スカパー!

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