涙のFINALステージ最終ライブ、アイドルたちの長き戦いが閉幕『すきドルPROJECT 5』

PR 公開日:2018/09/27 22
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1番手トップバッターとなった富山のラップユニット「Nona」は今回一人で参加。喉の調子が限界ながらも今出せる最高のパフォーマンスで会場を一つにしてくれた。




2番手はホーム大阪での凱旋公演「TEN6」。ホームならではの暖かく大きな声援を受け歌にダンスにステージ狭しと暴れまわる。




3番手は那須りんどう湖レイクビュー公認アイドル「Prism Bell」。「昨日も働いてました」と那須りんどう湖レイクビュースタッフでありながらも、驚きの運動量で全力パフォーマンスを魅せてくれた。




4番手は仙台を中心に活動する「Windia」。実は今回、弟のススメでエントリーしたという経緯を明かし、風のように優しい歌声でしっとりと大人なライブを披露。




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