どこかリアル!なかなか押せない降車ボタンが付録に

ニュース 公開日:2020/02/29 8
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2月29日発売の幼児誌『ベビーブック』(小学館)4月号ふろくは、2大本物ふろく「ひかる!しゃべる!バスボタン」と「しゅっぱつしんこう!JR四国アンパンマンバス」。

「ピンポーン♪ 次、止まります」と、ピカッと光って音がでるバスボタンと丈夫なプラスチック製のバス。バスは実際に四国で走っているJR四国アンパンマンバスと同じデザインで、とてもカラフルだ。


バス車内で降車ボタンを押したがる子どもを必死にとめるパパママに朗報。いつもはなかなか押せないバスの降車を知らせるバスボタンが押し放題となると、子どもたちも夢中になること間違いなし。さらに、巻頭ふろくのアンパンマン人形とおでかけポスターもついて、ごっこ遊びが楽しめる。


<ベビーブック編集長/河内紫秀 コメント>
「アンパンマンの作者やなせたかし先生の故郷、高知県内を走る、真っ赤なアンパンマンバス。べビーブックは、この度、JR四国さまのご協力を得て、そのデザインそっくりな、アンパンマンバスのふろくを実現することができました!バスは可愛いけれどどこかリアル!アンパンマンファンのお子様にも、バスなどの乗り物好きなお子様にも、実際に走るバスに思いをはせて、バスボタンと一緒によりリアルなバスごっこを楽しんでもらえるはずです。バスボタンは、本物にどれだけ近づけられるか、ふろく担当がこだわりぬきました。ポスターやなかま達と一緒に親子で盛り上がること間違いナシです!」


■『ベビーブック』4月号
特別価格800円(税込)
2020年2月29日発売
発売:小学館

※本記事は掲載時点の情報です。

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