矢田亜希子がナビゲートする 『旅色』×山ノ内町(長野)タイアップ特別編公開

ニュース 公開日:2020/01/27 6
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旅行電子雑誌「旅色」(ブランジスタ)は別冊として、矢田亜希子がナビゲートする長野県山ノ内町とタイアップした特別編「旅色 -山ノ内町[長野県]-」を公開した。 




竜王山と豊富な湯量を誇る湯田中渋温泉郷。スノーモンキーと呼ばれ、海外からの観光客にも大人気の“温泉に入るサル”が見られる地獄谷野猿公苑など、山ノ内町は魅力的な観光エリアを擁する街。“スキーやスノボをしなくても”出会える圧倒的な冬景色と極上の湯、そしてグルメに、矢田も大喜び。

ふだんビールはあまり飲まないという矢田だが、『志賀高原ビール』を飲んで「普通のビールとぜんぜん違う!これはすっごくおいしい。」と大きな目がさらに丸くなっていた。北信州の冬を満喫する旅に出かけ、山ノ内町の奥深さと、スケールの大きさにすっかり魅了されたよう。 

旅の楽しみのひとつがその土地のお土産。山ノ内町の町民食『サバタケ』をはじめ、温泉街ならではの温泉まんじゅうや、大自然の恵みによりおいしく実るとれたてフルーツなど、とっておきのお土産にも注目してほしい。

また、『旅色』2020年2月号の表紙にも登場する矢田。インタビューでは、「そろそろ親の思うとおりには動いてくれなくなる年齢ですし、どうにか一緒に楽しめることはないかなって。キャンプに行ってみたり、いまは様子見です。」と小学生の子どもを持つ母親としての子育てへの苦労も語っている。

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