「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー18-19」”奇跡美ボディ” 林ゆめに決定

ニュース 公開日:2019/02/18 33
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レースクイーン・オブ・ザ・イヤー実行委員会(RQOY実行委員会)は、18シーズンのレースクイーンの中から最も活躍した方を表彰する「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー18-19」に、スーパーGT「pacificfairies」で各種メディアに大人気の林ゆめ(ゼロイチファミリア所属)を選出した。

レースクイーン・オブ・ザ・イヤー」は、「スーパーGT」、「スーパーフォーミュラ」、「スーパー耐久シリーズ」など、国内主要レースカテゴリーから選ばれたレースクイーンの最高峰とされるタイトルで、過去には吉岡美穂(00-01年)、森下千里(01-02)などを輩出。近年においても菜々緒(09-10年)が女優として、三城千咲(15-16年)がグラビアタレント、西村いちか(17-18年)がスポーツキャスタータレントとして活躍している。




林ゆめはスーパーGT「pacificfairies」を務めただけでなく、<頭文字D>著者しげの秀一氏の漫画<MFゴースト>(講談社ヤングマガジン連載中)に登場する『MFGエンジェルス』実写版の大抜擢を受け次元を超えたレースクイーンとしての存在をRQOY実行委員会から評価された。

 また、168cm高身長&Fカップに加え、ウエスト53cmという健康的なボディスタイルはまさに¨奇跡美ボディ¨¨新世代くびれ女王¨という称号にふさわしく、今後のメディア露出がとても期待されます。愛くるしい笑顔に加え、ファッションモデル進出の方針もあることから老若男女全世代からの人気の可能性を秘めている。

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