欅坂46 長濱ねるの妹役が美少女だと話題騒然「こんな美人姉妹凄すぎ」

ニュース 公開日:2018/07/03 51
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欅坂46長濱ねるが初主演をつとめるドラマ『七夕さよなら、またいつか』(日本テレビ/7月7日25時5分・7月14日25時20分)で、長濱ねるの妹役が美少女すぎると話題になっている。

美少女の正体は、 秋元康プロデュースの演劇ユニット「劇団4ドル50セント」劇団員の湯川玲菜(17歳)。湯川はこの日、自身のSNSにて長濱ねると共演した際の2ショット写真をアップ。「共演してみて、とても謙虚な方で、優しく、それでも堂々としていてすごく、憧れる存在でした!私が失敗した時は、大丈夫!私の方がたくさん失敗してるから!と声をかけてくれたし、妹ができたみたいって喜んでくれたのが嬉しかったです!」と、コメントしている。ネット上では、「こんな美人姉妹凄すぎ」「こんな姉妹ハンパないって!」などの反応が相次いだ。




「劇団4ドル50セント」 は2月に旗揚げ本公演を新宿・紀伊国屋ホールで行い、現在は週末定期公演として毎週、金・土・日に新宿アルタのKeyStudioにて「夜明けのスプリット」公演を開催中。劇団員が、甲組/乙組/丙組の3組に分かれて、それぞれが同一演目をパフォーマンスしている。歌とダンスが織り混ざった演目は評価が高い。

湯川は劇団の中でも人気の高いメンバーだが、お芝居の経験はこれまでほとんどなく、モデル志望で様々なオーディションを受けていたようだ。この劇団のオーディションに合格したことでお芝居と本気で向き合うようになり、現在猛稽古の日々を重ねている。

美少女劇団員・湯川玲菜の今後に注目である。