映画「妻ふり」による“自由が丘ジャック”が5月28日(月)よりスタート。
「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。どういうことなのでしょうか?」
2010年、「Yahoo!知恵袋」に投稿された質問はたちまち話題を呼び、内容にインスパイアされた「ほぼ日P」がボーカロイド・初音ミクで作った同名オリジナル楽曲を発表。そのミュージック動画はニコニコ動画で再生回数1位を獲得し、現在200万回以上の再生を記録し、さらに翌年にはコミックエッセイ化もされた。そんな一大ブームを創り上げた伝説の投稿が、同名タイトル「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」で実写映画化。6月8日(金)、全国公開となる(配給:KADOKAWA)。
この度、自由が丘商店街の街路灯フラッグを、「妻ふり」榮倉奈々演じるちえと安田顕演じる夫のじゅんのポスタービジュアルが占拠する。その数圧巻の380本。
映画の重要シーンが自由が丘エリアの自由が丘駅前やマリクレール通り、緑道など多くの有名スポットで撮影されたことから、この“自由が丘ジャック”が実現した。自由が丘が映画のどんな場面で登場するかは、6月8日(金)公開の映画「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」を見てチェックしよう。
■映画「妻ふり」自由が丘商店街ジャック
実施期間:2018年5月28日(月)~終了日未定
実施場所:東急東横線・東急大井町線「自由が丘」駅周辺エリア街路灯フラッグ全380本(ポスタービジュアル使用)
(C)2018「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」製作委員会
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