横浜流星 感情むき出しの姿、1カットで撮影された『線は、僕を描く』主題歌MV公開

音楽 公開日:2022/07/29 22
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yamaの8/31リリースとなるニューアルバム『Versus the night』から、横浜流星主演、新曲『くびったけ』のMusic Videoが本日29日(金)21:00に公開されることが決定した。



同曲は、横浜流星主演映画『線は、僕を描く』の主題歌で、Vaundyのプロデュースにより、今までにはないyamaのパッション溢れるスレートなギターロックサウンドの仕上がりになっている。公開されるMusic Videoにも映画で主演を務める横浜流星が出演し、1カットで撮影された映像には感情むき出し躍動にしている姿が収められている。楽曲に合わせた表情の変化も必見。また映画公開に先立ち、本編シーンをたっぷり使用したプロモーション映像も公開となっているので注目だ。


新曲『くびったけ』は、8月31日(水)2nd ALBUM『Versus the night』にも収録が決定しており、yamaの苦悩と覚悟が込められた作品にも注目だ。すでに音源は各サブスクリプションサービスにて先行配信もスタート。9月1日(木)の川崎クラブチッタを皮切りにアルバムを引っさげた全国ツアー “the meaning of life” TOUR 2022もスタートさせる。自身最大規模の10箇所12公演となっている。


2020年4月にリリースした自身初のオリジナル楽曲『春を告げる』が、MV再生回数1億回、ストリーミングの累計再生回数3億回を突破するなど、2022年も絶えず話題の絶えないyama。ファン待望のニューアルバムには、映画『線は、僕を描く』の主題歌『くびったけ』、挿入歌『Lost』やABEMAドラマ『恋愛ドラマな恋がしたい~Kissing the tears away~』主題歌『スモーキーヒロイン』、TVアニメ『王様ランキング』EDテーマ『Oz.』、さらにyama自身が初めて作詞・作曲した楽曲『それでも僕は』を含む全13曲が収録。9月から開催される全国ツアーは、これまでのキャリア史上最大規模の全国10か所12公演、ファイナル公演はZepp DiverCityでの開催となる。夏フェスも続々と出演決定しており、精力的な活動を続けるyamaの動きに、今後も目が離せない。


▼『くびったけ』Produced by Vaundy -Promotion Video-



※本記事は掲載時点の情報です。

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