宇野実彩子がLiSA『炎』を熱唱、エモすぎる歌声にファン感涙

音楽 公開日:2020/12/12 9
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宇野実彩子が昨日、自身YouTubeチャンネルで歌ってみた動画の第11弾で、LiSAの『炎』を歌い、注目を集めている。


宇野は、これまで『香水/瑛人』『夜に駆ける/YOASOBI』など、2020年に話題となった曲を数々歌ってきた宇野。今回挑戦したのは、劇場版「鬼滅の刃」の主題歌で、現在大ヒット中の『炎』を歌い上げている。


歌唱を終えた宇野は、SNSで「歌いながら、本当はもっともっと、もっと強くなりたいと思った。」語るようにその歌詞のメッセージ性に宇野の感情も揺さぶられている様子。


ファンからも「宇野ちゃんの歌への感情の乗せ方が心に響く」「泣きそうになるな」など高評価を得ており1日で20万回再生を超えており、ますます注目を集めている。


宇野は、オリジナルアルバム『Sweet Hug』を1月に発売するがその前の12月28日には、少しでも自身の歌声をファンに届けたいと思い、『MISAKO UNO Year-end Party & Premium Live 2020』を配信で実施する。コロナ禍で状況は大きく変わっているが、2020年の最後に宇野実彩子の甘い歌声でいい締めくくりを迎えてほしい。


※本記事は掲載時点の情報です。

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