賀来賢人も絶賛“ましのみ”が撮影現場へ「賀来さんと(山本)舞香さん、神々しい」

音楽 公開日:2020/02/27 10
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シンガーソングライターの“ましのみ”が、話題のMBS/TBSドラマイズム『死にたい夜にかぎって』のOP主題歌として描き下ろした新曲「7」(読み:ナナ)の先行配信がスタートした。




この楽曲には、ドラマ主演の賀来賢人からもインスタグラム上で絶賛のコメントが寄せられた。賀来賢人のインスタグラムには「7」の再生画面とともに、「こちらも名曲なんだよなぁ。沢山の才能に囲まれている作品です」と投稿している。


“ましのみ”はドラマの関東地区での初回放送日に陣中見舞として撮影現場を訪れた。実際のドラマの撮影現場を見学した“ましのみ”は「賀来さんと(山本)舞香さん、神々しくて素敵なお二人でした。スタッフ様含め雰囲気がとても暖かく、こういうところで最高な作品が作られていくのだなと思いました」とコメント。初めて見るドラマ現場に興奮を隠せない様子だった。


MBS/TBSドラマイズム『死にたい夜にかぎって』は、原作者・爪切男氏の実体験のエピソードをもとに描かれた不器用な男とメンヘラ女のラブストーリー。豪華なキャスティング、アイナ・ジ・エンドが担当するED主題歌など、放送開始とともに様々な角度から話題となっている。原作も品薄状態が続いており、今後続く放送にも期待が高まる。


ドラマのOP主題歌が収録される“ましのみ”のミニアルバム『つらなってODORIVA』が、3月18日(水)の発売日に先駆けてサブスクリプション・ダウンロードサービスにて配信中なので、ドラマとあわせて是非チェックしてほしい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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