GENERATIONSボーカル 片寄涼太、ソロ名義初楽曲で新たな魅力

音楽 公開日:2020/01/07 47
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昨年自身初の5大ドームツアーを大成功に収め、大晦日に放送された第70回NHK紅白歌合戦にも初出場したGENERATIONS。そのボーカル片寄涼太のソロ名義では初となる楽曲『Possible』の配信が1月7日(火)より開始された。




『Possible』は日本テレビドラマ『貴族誕生 -PRINCE OF LEGEND-』の主題歌として使用され話題となっていた楽曲で、2020年3月13日公開の映画『貴族降臨 -PRINCE OF LEGEND-』の主題歌にも決定している。

サウンドプロデュースを手掛けたのは前回のPRINCE OF LEGENDシリーズでも主題歌/挿入歌を提供したm-floの☆Taku Takahashiで、気鋭のシンガーソングライター向井太一が歌詞とトップラインを制作。GENERATIONSのレパートリーとは違った大人で妖艶な雰囲気が漂う、片寄涼太の新たな魅力が盛り込まれた楽曲をぜひチェックしてみよう。

※本記事は掲載時点の情報です。