GENERATIONS、初の5大ドームツアーで過去最多の46万人を動員

音楽 公開日:2019/12/16 2
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12月15日(日)に、GENERATIONS LIVE TOUR 2019 "少年クロニクル"の最終公演が福岡ヤフオク!ドームで行われ、自身初の5大ドームツアーが好評のうちに幕を閉じた。


今回の"少年クロニクル"ツアーは全国5都市、計12公演開催、台湾や香港でもライブビューイングが実施され、GENERATIONSのツアーとしては過去最多の46万人を動員した。

公演では、”少年クロニクル ずっと夢だけを追いかけてきた、あの日の少年が見た夢の世界”をテーマに、3ヶ月連続シングル『Brand New Story』、『DREAMERS』、『EXPerience Greatness』、先月発売したニューアルバム『SHONEN CHRONICLE』の収録曲で、ボーカル片寄涼太主演の映画『午前0時、キスしに来てよ』主題歌『One in a Million -奇跡の夜に-』の他、定番の代表曲など全32曲が披露され、会場には常に歓声が響いていた。

GENERATIONSは、グループとしても、ソロとしても、2019年は大活躍の1年であったが、大晦日には初のNHK紅白歌合戦出場も控えており、5大ドームツアー後の彼らの活躍からも目が離せない。


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