藤田恵名ファン待望、毎年恒例のバースデーワンマンライブ決定

音楽 公開日:2019/03/26 22
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過激なジャケット写真とアーティスト写真で注目を浴びているシンガーソングライター藤田恵名

援助交際を装いオヤジ狩りをする凶暴な女子高生と“援助交際撲滅運動”と称し女子高生をやり逃げする極悪オヤジの戦いを描いた、原作:山本英夫、漫画:こしばてつやのコミックを映画化した伝説の人気映画シリーズ「援助交際撲滅運動」の10年ぶり最新作の主題歌を担当することは既に情報解禁されている。


続けざまにファン待望の”バースデーワンマンライブを7月7日(日)藤田恵名 誕生日当日に新宿ReNYで開催”することが本日発表された。

去年のバースデーワンマンライブでは、ステージ上で生ビキニ着替えを披露、一昨年はポロリありと、何かと話題をさらっていたが、今年のバースデーワンマンライブは、ポリープの手術後、喉の調子も万全の態勢で望む。

“琴線に触れ、視覚で魅せ、歌声で酔わせる”ステージとなること間違いなしだ。2月2日に開催した新宿club SINCE での、ワンマンライブでは“女性無料”ということで今まで足を運ぶまでは行かなかった女性ファンが、藤田恵名の人柄と楽曲に惚れ込み大勢詰めかけた。感謝の想いを込めて、今回のバースデーワンマンライブも女性無料。女性ファンがライブ会場に足を運びたいと思った一つに、『月が食べてしまった』のMVが影響していると聞く。歌詞と映像に魅せられ、今まで知らなかった藤田恵名の人柄をインタビュー記事やSNSで知り、生で彼女の歌声に触れてみたいというものだ。 

順風満帆な人生を歩んではきていない彼女だからこそ、多くの壁にぶち当たり、それでも前に進み続けた彼女だからこその、ステージパフォーマンスに期待がかかる。



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