GReeeeN、メンバー92がバスケへの熱い想いを語る

音楽 公開日:2018/10/18 21
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7月より開催したGReeeeN 全国16ヶ所20公演でのツアー「GReeeeNと不思議のももがたり~おこしにつけたきびだんご~」が8月31日、東京・Zepp DiverCity Tokyoにてツアーファイナルを迎え、10月31日にはニューシングル『贈る言葉』のリリースが決定しているGReeeeN。

この『贈る言葉』は11月3日に全国ロードショーとなる映画『走れ!T校バスケット部』の主題歌として書き下ろした楽曲。この映画はNHK連続テレビ小説『半分、青い。』でも注目を集める志尊淳が主演、ほか注目の若手俳優が出演することでも話題を集めている。




GReeeeNのメンバー92(読み:クニ)は中学生の頃よりバスケットボールをはじめ、今ではB.LEAGUEの試合も観戦にいく、バスケットボールファン。沖縄出身の92は、琉球ゴールデンキングスを応援し、選手だけでなくヘッドコーチの戦術や采配にも注目するほどの、バスケットボール通。

GReeeeNは歯科医師としての仕事のため、顔を出さずに活動しており、メディア等でインタビューに応じることも少ないグループだが、今回、92がバスケットボール、 B.LEAGUEについて熱い想いを語ったインタビューがB.LEAGUE公式サイトにて掲載された。インタビュー全文についてはぜひB.LEAGUE公式サイトをチェックしてみていただきたい。
 
GReeeeNファン、バスケットボールファンはこのインタビューをチェックして、映画『走れ!T校バスケット部』、そしてその主題歌「贈る言葉」を楽しむべし!

※本記事は掲載時点の情報です。

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