圧倒的な暑苦しさでGReeeeNを歌う“うれD・マーキュリー”とは?

音楽 公開日:2018/04/11 79
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4月11日にニューアルバム『うれD』をリリースし、7月より全国13都市20公演でのツアー「GReeeeNと不思議のももがたり~おこしにつけたきびだんご~」開催が決定しているGReeeeN。




メンバー全員が歯科医師免許を持ち、医療との両立のため顔を伏せて活動をしているGReeeeNのために、この『うれD』を世に広めるべく、海外から(という設定)ある男がやってきた。その名は うれD・マーキュリー (ウレディー・マーキュリー)。

うれD・マーキュリーに扮するのは、その濃い顔立ちと、口ひげでお馴染みの植野行雄(デニス)。この度、うれD・マーキュリーによる「うれD」プロモーションムービーがYouTubeに公開された。

収録曲では『ハロー カゲロウ』(フジテレビ系 平昌五輪中継テーマ曲)では、外国人と一緒にカープールカラオケ、映画「ママレード・ボーイ」主題歌となっている『恋』では、うれD・マーキュリーが映画の印象的なシーンをパロディに。眠っている女性にキスをするシーンにも挑戦!?そして昨年、NEWSに楽曲提供し、今作ではGReeeeNがセルフカバーをした『U R not alone』では、圧倒的な!?暑苦しさで、うれD・マーキュリーが躍動する。


※本記事は掲載時点の情報です。

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