“それ”の正体に反響続々、相葉雅紀主演のホラー映画が話題沸騰中

映画・舞台 公開日:2022/10/03 13
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不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに描かれる新時代のホラーエンターテインメント 『“それ”がいる森』が、9月30日に全国公開となった。


相葉雅紀演じる・淳一が息子・一也と森の中で得体の知れない“それ”に遭遇したところから、松本穂香演じる一也の担任・絵里とともに怪奇現象に巻き込まれる。“それ”と遭遇した彼らに一体どんな恐怖が待ち受けているのか…。


【インタビュー】相葉雅紀、父親役演じた『“それ”がいる森』撮影裏で見せた後輩思いな一面


公開前より「“それ”の正体が気になる!」「 “それ” って何?」と期待の高まる口コミでSNSを賑わせていた本作。公開3日間で動員約12万9042人、興行収入1億6,455万4,590円と、2022年公開のホラー映画NO.1の大ヒットスタートを切った。


 SNSなどの口コミでも、「今年見た映画の中で間違いなく一番面白かった」  「ジェットコースターのようなエンタメ性」 「それ森を朝から2回おかわり」 「ひとりじゃ観れないから友達誘いまくる」など、イベント的に楽しめるホラーエンターテインメント映画として、「“それ”森」旋風が日本中を席巻中。また、「エンドロールまで見ることをお勧めする、怖さ増し増し」 「エンディングの後に映るQRコードで出てくるサイト見ると、そうなんだ〜って面白さが増した」など、“それ”の正体を知った本作鑑賞者だけが見られる、特設サイトも話題沸騰中。


さらに、「驚くほど上手く4Dを使いこなしていた!」「4Dも凄かった…3度目の鑑賞なのに、一番怖かった」など、中田監督自ら監修した4Dならではの演出と「アクティブホラー」という一面も持つ本作とのぴったりな組み合わせも大きな反響を呼んでいる。


【インタビュー】相葉雅紀、父親役演じた『“それ”がいる森』撮影裏で見せた後輩思いな一面


『“それ”がいる森』

大ヒット上映中! 

(C)2022「“それ”がいる森」製作委員会

※本記事は掲載時点の情報です。