SixTONES松村北斗&小関裕太、森七菜の“髭面イケメン”化に「誰!?」と驚き顔

映画・舞台 公開日:2021/03/02 11
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SixTONESの松村北斗と森七菜が2日、都内で行われた映画『ライアー×ライアー』の公開御礼舞台挨拶に小関裕太と参加。それぞれの恋愛観で論争を繰り広げた。





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3人には「恋人が別の異性を気にしていたらどうする?」との共通質問。それに松村は「吐き気がして縁を切る!」とバッサリで「僕以外に好きな人がいるのは生き物として気色が悪い!僕は一人でやっていけるので、どうぞどうぞと差し上げます。そういうことで波風を立たせたくないので」と全力で拒絶した。同じく森も「私も無視。勝手にしたら…と思う。連絡も何もしないし、好きなようにしてと思う」と松村の姿勢に共感した。


そんな中、小関だけは「僕は…諦められない!好きだからどうにかして自分に振り向かせたい」と何が何でも引き戻すスタンス。松村から「そういうときはどうやって振り向いてもらうんですか?」と聞かれると、しばし考えて「バラの花束…。とりあえず自分の誠意を見せたい。ちょっとでも振り向いてくれる可能性があるならば」と追いかける姿勢を見せていた。


またSixTONESが歌う主題歌のタイトルにかけて、それぞれの“僕が僕じゃないみたいな写真”を披露。松村は2年前に役作りで髪の毛を茶色に染めた写真を披露し「この時期の数カ月間が唯一の茶色。ずっと黒髪しか見たことがなかったので、悪くないなと」と自画自賛。



続いてスクリーンに映し出されたのは、なんと髭面イケメン男性の顔写真。松村と小関が「誰!?」と驚く中で、森が「家族と携帯のアプリで遊んでいて、私はオジサンになってみました!」とタネ明かし。それに小関は「懸賞金がかかっていそう。犯罪者みたい」とボソッとつぶやき、松村は「ハリウッドスターにいそう」とそれぞれ感想を漏らしていた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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