松村北斗、初共演の森七菜に「本当に尊敬」同期・七五三掛龍也との共演にも感慨

映画・舞台 公開日:2021/02/20 17
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同期の七五三掛に松村は「まったく同じ日の同じ時間のオーディションで、しめは僕の隣で踊っていた。そんなしめとの共演には特別な思いがある」としみじみ語りかけると、七五三掛も「同期の主演作に携われて光栄。みんなよりも遅れて撮影に入った僕に対して、北斗は率先して会話に入れてくれた。とても心強かった」と同期の座長の心遣いに感謝していた。




またそれぞれが「熱中しているもの」を発表。松村は「辛いものがめちゃめちゃ好き」といい「僕は七味唐辛子とかが家に20種類くらいあるような人間。テレビ番組とかでもそれをずっと語っているけれど、あまりにマニアック過ぎて結局使われない。でも僕は辛いものが好きなので、語るしかない」とかなりのもの。


堀田は「休みの日は一日ソファーから離れないくらい、ずっと韓国ドラマにハマっています。3話くらいに主人公が撃たれてしまったりして“ウソやん!”と続きが気になる。有名作品からコアなものまで観ています」と自粛期間中に韓国ドラマブームに乗ったという。すると森は「その主人公は撃たれて大丈夫だったんですか?」と堀田の口にした粗筋に喰いつき、堀田から「それが生きているの!」と教わると「へ~!凄い」と興味津々だった。


▼堀田真由インタビューも掲載中

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