GENERATIONS白濱亜嵐、酔っぱらって奥田瑛二に肉体美を見せつける

映画・舞台 公開日:2020/11/27 11
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GENERATIONSの白濱亜嵐が27日、都内で行われた映画『10万分の1』の初日舞台挨拶に平祐奈、優希美青、白洲迅、奥田瑛二、三木康一郎監督と参加した。


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撮影期間中に奥田とお酒を飲んだという白濱。奥田から「肉体美を見せろ!と彼に言ったら、照れもなく見せてくれた。でも次の日彼はそれを覚えていない。絶対にそんなことはしていません!と言っていた」と暴露されると、白濱は「その日は奥田さんに丁寧に送っていただきました…」と酔いつぶれたことを照れながら明かしていた。

奥田との孫とも交流を持っているそうで、白濱は「ディズニーランドに連れて行く約束をしていてまだ果たせていないので、いつか行きたいです」とコロナ収束を願っていた。



本作は『「彼」first love』、『僕達は知ってしまった』などのヒット漫画で知られる、ピュアラブの名手・宮坂香帆の同名コミックが原作。学校中の憧れの存在・桐谷蓮(白濱)と、難病・ALS の宣告を受けた桜木莉乃(平)の恋愛模様を描く。

主演の白濱は「撮影は2年くらい前で、ついに公開できたという気持ちです。今はこういう状況下ですが、観客の皆さんと直接顔を見ながら舞台挨拶ができて嬉しいです」と公開初日に感慨深げ。

一方、白洲から「撮影現場ではわりとボケていくタイプ」と明るい性格を指摘されると、白濱は「場を盛り上げたくなる性格なので、撮影現場の雰囲気を明るくしようとしていました」と自己分析。平から「サービス精神が旺盛だよね?」と尋ねられると、すかさず「そうね!」と認めていた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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