吉野北人 自分を〇〇系男子に例えると…?「ライバルがいても絶対引かない!」恋愛観も明かす


――今回の物語では4人の男子が芹沼花依にアタックします。吉野さんが一番、ライバルにしたくないのは?


「誰だろ?う~ん、(奥野)壮は嫌かな。すごくモテそうだし、絶対に勝てなそう(笑)。あぁ見えて、男らしいところがありますからね、壮は。でも、実際に僕にもし好きな人が出来たらライバルがいても絶対にひきません!」


――好きになった人が腐女子でも?


「全然、大丈夫!好きになったら関係ないというか。逆に好きな人のことは全部を知りたいタイプなので、腐女子だということを隠さず言ってくれたほうがいいですね」


――そんな彼女がTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEのメンバー同士でカップリングを妄想していても?


「あ……それはちょっと嫌かも(笑)。でも、恋人になってくれたら、そういう妄想を忘れさせるぐらい、僕に夢中にさせます!!」



――劇中では男子4人と女子1人とのデートシーンもありました。そういうデートは許せますか?


「まだ付き合う前だったら、アリじゃないかなと思います。みんながその人のことを好きであれば、女性が嫌がらないという前提で4対1のデートもいいのかなと思います」


――その男性がTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEのメンバーだったら?


「それは無理かも(笑)。メンバーと女の子を取り合うというのは、あまり考えたくないですね(笑)」


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