坂口健太郎&永野芽郁、あまりに暴露し過ぎてほぼピー音

映画・舞台 公開日:2020/03/21 10
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シリーズ累計発行部数110万部を突破、18年、19年、20年の本屋大賞に連続ノミネート、ポスト東野圭吾と注目される現役医師・知念実希人が描く傑作ベストセラーミステリーを映画化した『仮面病棟』が3月6日(金)より大ヒット上映中。

このたび、<謎解き体感ミステリー>である本作の大ヒットを記念して、坂口健太郎と永野芽郁が全てを解き放った大暴露トークを公開。

本作は、10代、20代の若年層がカップルや友人同士など、鑑賞者の大多数が複数客で劇場を訪れており、<謎解き体感ミステリー>としてだけでなく、いわばアトラクション・ムービーとして楽しんだといった数多くの絶賛と口コミがSNS上で展開。また、映画公式SNSで行ったアンケートの結果、劇中の展開にダマされた率が驚異の80%超えするなど、上質のミステリー作品として映画を楽しんだといった声も多く、終盤の“怒涛の伏線回収”にしてやられたといった様子で、<ナゾ>の伏線を巡ってリピーターも増えている。

そんなまさに若者を中心にイベントムービーとして話題化し、大ヒットを続ける本作を記念して、このたび坂口と永野による大暴露映像が解禁。あまりにも明け透けな暴露トークのためほぼピー音が入ってしまっており、内容が気になって仕方がない映像となっている。

そして、公式サイトでは、この坂口健太郎と永野芽郁の対談の模様を、ネタバレ禁止ワードの“ピー音”なしで映像を解禁。加えて、映画公開を記念して行った、坂口、永野、内田理央、木村ひさし監督が出演したLINE LIVE「ネタバレ座談会」の模様も公開。

さらに、映画を観た人が「そうだったのか!!」と驚き目を丸くする事間違いなしな、<ナゾ>の伏線の数々を解説するとともに、もう一度映画を観てその<真実>を確認したくなるとっておきの13の<秘密>のトピックを紹介。

昨今の映画、ドラマでは、<謎解き×SNS>で多くの成功例があるが、本作も同様に公開数日を経てもSNS上で大きな盛り上がりを見せている。

■『仮面病棟』
3月6日(金)全国ロードショー
出演:坂口健太郎、永野芽郁、内田理央、江口のりこ、大谷亮平 / 高嶋政伸
原作:知念実希人『仮面病棟』(実業之日本社文庫)
主題歌:UVERworld 「AS ONE」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:木村ひさし
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)知念実希人/実業之日本社
(C)2020 映画「仮面病棟」製作委員会
(C)2019 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.


※本記事は掲載時点の情報です。