安達祐実、年齢不詳のギャルに「家なし子でーす」どこかで聞いたセリフも

映画・舞台 公開日:2019/10/28 4
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11月22日(金)より全国ロードショーとなる映画『ゾンビランド:ダブルタップ』の日本語吹替版の追加キャストに安達祐実が決定。




本作に登場する新キャラクターで、スイーツ店の冷蔵庫の中で長年ゾンビから隠れて生き抜いてきた年齢不詳のギャル、マディソン(ゾーイ・ドゥイッチ)役の吹替を担当するのは、その奇跡のような美貌から「年齢不詳!」との声が多く上がる女優の安達祐実。本作でハリウッド映画の吹替えに初挑戦という安達が、セクシーでキュートなキャラクターを見事に演じている。


また追加キャストの決定に伴い、マディソンが登場するシーンも公開。中村悠一扮するコロンバス、小山力也扮するタラハシーと軽快なやり取り中では、「家なし子でーす!」とどこか聞いたことのあるようなワードも…?!安達扮するマディソンが劇中でどんな活躍を見せるのか、期待が高まる。


小山力也、中村悠一、秋山ゆずき、本田貴子といった“対ゾンビ”最強声優陣に加え、安達の参加によって更なるパワーアップを見せる『ゾンビランド:ダブルタップ』の日本語吹替版にも注目だ。


<安達祐実/マディソン(ゾーイ・ドゥイッチ)コメント>

今回私はハリウッド映画の吹替に初挑戦ということで、とても緊張しています。私が演じているのは、ゾンビ社会を明るく楽しく生き抜いている、セクシーでキュートなギャルの役です。マディソンは年齢不詳なところがあり、私も時々年齢不詳と言っていただくことがあるので、それで起用していただいたのかなと思います(笑)。私は、ゾンビ映画は怖いのは苦手ですが、この作品は主人公たちがルールを駆使して、明るくゾンビと戦っていく作品です。是非ゾンビランドの世界を楽しんで下さい!

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