池田エライザ主演「貞子」がホラーなのに“泣ける”と話題

映画・舞台 公開日:2019/05/28 3
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池田エライザがヒロインを務める映画「貞子」が5月24日(金)より4DX、MX4Dと合わせてシリーズ史上最多の416スクリーンで公開となり、公開3日間で動員は15万人を超え、興収10億円突破も射程圏内。劇場は中高生のグループやカップル、10~20代の若年層でにぎわい、全国的な大ヒットスタートとなった。




また、鑑賞者の中では「感動して号泣してた。怖かったけど」や「めちゃめちゃ良かった。泣けるやつ、ほんとに泣けるよ」と言った感想がTwitterに投稿され、早くも、怖いだけじゃなく、茉優(池田エライザ)と和真(清水尋也)の姉弟の絆、貞子の知られざる秘密に感動する!と話題になっている。

この度、新たに公開されたスポット映像では、そんな茉優と和真が、水の中で力強く手を取り合う様子が新映像として登場。既に劇場で見終えた鑑賞者たちが「怖いだけじゃない!」「初めてホラー映画で泣きました」と声を揃えて語る、“ホラーなのに感動”の正体はいかに!?衝撃の全貌は是非劇場で確認して欲しい。

■「貞子
公開中
配給:KADOKAWA
©2019「貞子」製作委員会