AI「ハピネス」今年もコカ・コーラキャンペーンソングに

J-POP 公開日:2014/10/30 27
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2011年より、毎年「コカ・コーラ」ウィンターキャンペーンソングとしてクリスマスを彩ってきたAIの『ハピネス』が、2014年の冬もキャンペーンソングとして起用されることが決定した。


4年連続の起用となり、もはや冬の定番ソングとしておなじみの『ハピネス』が今年もTVCMや街頭で流れることとなった。




『ハピネス』には様々なバージョンがあり、『ハピネス - スマイル・バージョン』『ハピネス - Reggae Summer Remix by Mighty crown』『ハピネス - あげようバージョン』『HAPPINESS - English Version』にライブバージョンなど、毎年形を変えながら世の中に浸透していった。そのダウンロード総数は250万ダウンロードを越えている。

今年の「コカ・コーラ」ウィンターキャンペーンTVCMにはオリジナルバージョンが使われるため、ユニバーサルでは配信限定でプライスキャンペーン商品を配信予定。

先日発表された通り、12月20日全国公開のディズニー映画「ベイマックス」のエンドソングに『Story (English Version)』が採用されたこともあり、今年の冬はAIの『ハピネス』と『Story』の2大ヒットソングが世の中に鳴りまくる。クリスマスはもちろん、忘年会など様々なパーティーシーンでAIの曲が歌われることマチガイナシだ。

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