超イケメンEDGE of LIFEがROCK NATIONに登場

J-POP 公開日:2014/08/17 25
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8月15日東京代々木第一体育館で開催されたa-nation island powered by inゼリーの2日目。


ROCK NATIONのステージに13日にデビューしたばかりの2人組ROCKユニット、EDGE of LIFEが登場。初の約1万人規模のステージで緊張の中、堂々としたパフォーマンスで観客を魅了した。

ジュノン・スーパーボーイ・コンテストファイナリストのボーカル萩尾圭志と数多くの候補者の中から見いだされたというギターの今村将也。高身長で甘いマスクのフレッシュな二人だが、ドラマ主題歌として耳馴染みのある『Can’t Stop』とイントロのギターのリフも心地いい『Never Give Up』をノンストップで演奏。



はじめ、「誰?」と少し様子見の観客もそのビートの効いたキャッチーなサウンドと、ルックスだけではない、会場と一体となって盛り上がろうとする2人のステージパフォーマンスに、わずか2曲ではあったが、観客を巻き込んで新人らしからぬ堂々としたステージを披露した。

大きなステージに物怖じすることなく「めちゃくちゃ気持ちよかった」と共に語る二人。現在テーマソングを唄う、「ミスティーンジャパンコンテスト」の各地決勝大会にゲスト出演中だ。まだ10代で荒削りながらもエッジとビートの効いたROCKで、今後どこまで人々を魅了していくことができるか? これからが楽しみな二人に注目したい。

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