超特急がダブル表紙 「ヒモメン」主題歌への思い語る

J-POP 公開日:2018/07/30 24
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8月8日(水)に、放送中の土曜ナイトドラマ「ヒモメン」(テレビ朝日系)の主題歌でもある、15枚目のシングル『Jesus』をリリースする超特急。彼らが、リリース日と同日の8日(水)に発売される、秋のおでかけ情報やグルメスポットを網羅した「秋Walker首都圏版2018」、「東海 秋Walker2018」(共にKADOKAWA・8/8発売)の二誌で、初のダブル表紙を飾る。メンバーカラーをあしらった秋らしい装いで、首都圏版と東海版、それぞれ異なる表情をみせている。

超特急は、史上初のメインダンサー&バックボーカルグループ。メインダンサーのカイ(2号車)、リョウガ(3号車)、タクヤ(4号車)、ユーキ(5号車)、ユースケ(6号車)、バックボーカルのタカシ(7号車)からなる6人組。2011年12月25日に結成、2012年6月10日にCDデビューを果たした。エンタテインメント性の高さと魅せるパフォーマンスで会場全体を超特急ワールドに染め上げる彼らのライブチケットは毎回秒速で完売。今最もアツく面白いグループと話題になっている。




「秋Walker首都圏版2018」では、6人の仲睦まじい雰囲気が伝わってくる表紙となった。一方、「東海 秋Walker2018」の表紙は、クールな表情が印象的だ。

超特急の6人は8ページにわたるグラビアページで、「秋の三番勝負」と題した“食欲の秋”“学問の秋”“芸術の秋”…それぞれのテーマで、本気の勝負に挑む。「食欲の秋」の対決では、おにぎり早食い勝負を行い、男6人が本気でおにぎりに食らいつく白熱した展開に。さらに「学問の秋」の対決では、秋にちなんだ漢字クイズに挑戦。「芸術の秋」の対決では、絵を描いてもらい、芸術性を競った。いずれの対決も、真剣勝負。一喜一憂する6人の素顔を堪能できる内容だ。果たして勝負の行方は…!?

インタビューでは、新曲『Jesus』にかける思いや、メンバーそれぞれ“理想の秋の過ごし方”などを語ったインタビューを掲載。読者プレゼント企画も用意されている。

そんな超特急は、2018年12月にアリーナツアー(12/7 さいたまスーパーアリーナ / 12/26,27 大阪城ホール)が決定している。

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