LUHICA東京ドームシティ点灯式で「秋元康氏とまだ会えていない」

J-POP 公開日:2013/11/08 20
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資生堂TSUBAKIのCMソング『独り言花』で鮮烈なデビューを飾り、11/13(水)にリリースされる2ndシングル『手鎖の月』がNHK木曜時代劇「あさきゆめみし~八百屋お七異聞」の主題歌に抜擢されたLUHICA。



東京ドームシティウィンターイルミネーション2013点灯式に登場し、ミニライブでの圧巻のパフォーマンスで観客を魅了した。 デビュー曲である『独り言花』と共にLUHICAがステージに上がると、会場に集まった500人が大きな拍手で彼女を出迎えた。

初めての点灯式ということでステージ上では緊張した面持ちながら、時折あどけない笑顔で、自身が通うインターナショナルスクールの合唱部の話や、プロデューサーである秋元康氏とまだ会えていないなどのエピソードなどを語った。





同じくゲストとして呼ばれた磯山さやかは、現役女子高生とは思えないLUHICAの大人っぽい魅力に驚きながらも、イルミネーションの思い出などについて語り、デビュー曲『独り言花』は、「印象的で一度聴くと頭から離れない!」とコメント。

実際にイルミネーションが点灯され、にっこりとした笑顔を見せるLUHICAは、改めて観客に挨拶し、デビュー曲である『独り言花』と来週リリースの2ndシングル『手鎖の月』を歌唱。「イルミネーションを前にして、いつもと違うステージで少し緊張したけれどあたたかい気持ちで、気持ちよく歌えました!皆さんも是非、遊びに来てあたたかい気持ちになって下さい!」と語り、イベントを締めくくった。

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