SOLIDEMO、キックボクシングでK-1選手に挑戦

イケメン 公開日:2018/06/14 9
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全員の身長が180cm以上の8人組男性ボーカルグループSOLIDEMO(ソリディーモ)が、K-1選手に勝負を!?その衝撃の一部始終をavex portalコラムがアップした。

リーダーのシュネルがプロ目指しちゃうくらいキックボクシングにはまってると聞きつけ、ぜひお手並み拝見!ということで、来てもらったのはK-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ。準備運動でキックを披露してもらうと、その美しいフォームに期待が持てる。




挑戦してもらう相手は、K-1トップファイター城戸康裕選手。K-1スーパー・ウェルター級(70kg)のトップファイターとして活躍を続け、2017年には同階級の世界トーナメント(※第2代スーパー・ウェルター級王座決定トーナメント)で準優勝を果たしている日本屈指の実力者。6/17の「K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~第2代フェザー級王座決定トーナメント~」にも出場が決定している。

せっかくなので、応援にきたメンバーに城戸選手のキックをミットで受けてもらうと、軽く蹴っただけだったのが、ヤラセか!?というくらい見事に吹っ飛んでしまった。そんなキックを見て「骨は拾います!」「あとのことは僕たちに任せてください!」と他のメンバーの応援(?)を受けてシュネルがリングに立った。

さて、シュネル決死の勝負のゆくえはavex portalコラムにアップされているので、チェックしてほしい。


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