=LOVE 大谷映美里センター曲MV公開、毒のある小悪魔女性を熱演

アイドル 公開日:2021/12/13 5
この記事を
クリップ

12/15(水)に10枚目のシングル『The 5th』をリリースする、指原莉乃プロデュースのアイドルグループ=LOVE(イコールラブ)。


2ndシングル『僕らの制服クリスマス』(2017年12月発売)から5回目のクリスマスを描いたアフターストーリーとして、クリスマスを目前に控え注目を集めているが、本日シングルType-B(CD+DVD)と通常盤(CD)に収録されるカップリング新曲『Poison Girl』のMVが初公開された。


『Poison Girl』は、メンバーの大谷映美里がセンター務め、「不思議の国」をモチーフにした、英語フレーズがふんだんに散りばめられたダンスナンバーで、毒のある小悪魔女性を各メンバーが熱演している。前作『ウィークエンドシトロン』でも披露した本格的なRapも取り入れられており、加えて女性らしいキュートな振付や、床を使った斬新なダンス、ライトブルーの新ドレス、さらにはトランプ絵柄がデザインされたトランプ衣装も大注目の、話題性抜群の作品に仕上がっている。


センターを務めた大谷映美里は「初めて聴いた時は衝撃でした。ほとんどが英語のフレーズなんです!可愛くもあり、毒っけもあり、危うさもあり…私が大好きな世界観が詰まっています。」とコメント。=LOVEのまた新しい一面を垣間見ることが出来る『Poison Girl』MVは必見だ。


そして今週12/15(水)には、いよいよ10thシングル『The 5th』が発売を迎える。2021年を全力で駆け抜ける=LOVEから、今後も目が離せない。

 

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 6件)