ドラマ、映画、バラエティで大活躍!乃木坂46の魅力が詰まった注目作5選

アイドル 公開日:2020/10/07 4
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9月25日より、映画『映像研には手を出すな!』が公開され世間の注目を集めている中、dTVではドラマ『映像研には手を出すな!』が10月7日より配信を開始した。物語の中心となる3人娘を演じるのは、乃木坂46のメンバー齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波。

ドラマ、映画、バラエティなど様々なジャンルで活躍する乃木坂46。そんな彼女たちの詰まった現在dTVで配信中の作品を紹介したい。




◆『映像研には手を出すな!』




「月刊!スピリッツ」(小学館)にて好評連載中の大童澄瞳のデビュー作『映像研には手を出すな!』の実写化ドラマ。『最強の世界』を実現すべく、アクション、美術、VFX、アニメなどあらゆる技術も総動員されている。本作のみどころは、第1話で浅草みどり(齋藤飛鳥)と水崎ツバメ(山下美月)が意気投合し、カイリー号を操縦するシーン。作り出した世界で目をキラキラさせて語られる世界に、どんどん引き込まれていく。

◆dTVオリジナルドラマ『サムのこと』/dTVオリジナルドラマ『猿に会う』


西加奈子の小説『サムのこと』と『猿に会う』を、乃木坂46の4期生で実写化した、dTVオリジナルドラマ。ゲストとして1期生でキャプテンの秋元真夏と2期生の堀未央奈も出演。『サムのこと』では、サム(遠藤さくら)の突拍子もない行動に何度も驚かされる。また『猿に会う』2話では、日光に旅行に来た3人が山奥で道に迷ってしまう。森の静けさと不気味なBGMに、不安がどんどん増していく。運転するさつき(柴田柚菜)、後ろで見守るまこ(賀喜遥香)、助手席のきよ(清宮レイ)の不安そうな表情に注目だ。


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