指原莉乃作詞、≠ME『君の音だったんだ』“音”の正体明らかに

アイドル 公開日:2019/10/10 15
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指原莉乃が=LOVEに続きプロデュースを手掛けるアイドルグループ≠ME(ノットイコールミー)の2作目のオリジナルソング『君の音だったんだ』のミュージックビデオが公開された。

今年8月に配信限定でリリースした1stソング『≠ME』に続き指原が作詞を手掛けたこの曲は、学校の部活動を舞台にした甘酸っぱい青春ソングとなっている。

タイトルでもある『君の音だったんだ』の“音”の正体はミュージックビデオで明かされる。

『君の音だったんだ』は10月30日に発売となる=LOVEの6作目のシングル『ズルいよ ズルいね』のType C盤及び通常盤のカップリングとして収録されることが決定している。




<センター 冨田菜々風 コメント>
1stソング「≠ME」に続いて、センターを任せて頂いています。皆さんにいいものを届けられるように、自分の任されたポジションをしっかりやり遂げたいです。みんなが認めるセンターを目指して今回も一生懸命頑張ります。振り付けの中には、たくさん≠MEのMが出てきたり、気づく人は"あ!"となるような部分があったりと、様々な仕掛けがあるので、終始楽しみながらご覧いただけるんじゃないかなと思います。たくさんの方に愛される素敵な作品になるようにグループ一丸となって頑張っていきたいです。

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